著書・論文・執筆

伊藤 和子 著書・執筆

    著書

  • 「人権は国境を越えて」(岩波書店 2013年)
      
  • 「UNIVERSITY OF CINGCINNATI LAW REVIEW」(2012年)
    WRONGFUL CONVICTIONS AND RECENT CRIMINAL JUSTICE REFORM IN JAPAN
  • 「法と実務8日弁連法務研究財団編」 (商事法務 2012年 )
  • 「誤判を生まない裁判員制度への課題」 (現代人文社 2006年 )
  • 「なぜ無実の人が自白するのか-DNA鑑定は告発する」(訳書 日本評論社 2008年)
  • 「裁判員と死刑制度」(共著 新泉社「シリーズ 時代を考える」2010年)
  • 「市民社会向けハンドブック~ 国連人権プログラムを活用する」(監訳・信山社2011年)
  • 「こんな時どうする? 新版 女性のための法律相談ガイド」(共著・ぎょうせい・・東京弁護士会両性の平等に関する委員会編 2009年)
  • 「離婚と子どもの幸せ」(共著・明石書店 日弁連両性の平等に関する委員会 2011年)
  • 「ドメスティック・バイオレンス セクシュアル・ハラスメント相談対応マニュアル」(商事法務研究会・東京弁護士会両性の平等に関する委員会 編)
  • 「刑事事件の手続と技法」(青林書院)
  • 「イラク人質事件と自己責任論」(大月書店 2004年)
  • 「ヒバクシャになったイラク帰還兵」(大月書店2005年)
  • 「劣化ウランってなに?」(劣化ウラン廃絶キャンペーン、2004年)

    論文

  • 「国際人権法ワールドレポート」 (法学セミナー 2006年より連載)
  • 「裁判員法案を検証する」(法学セミナー2004年)
  • 「性を搾取されるアジアの子どもたち」(法学セミナー 1996年)
  • 「エンパワーした女性たち 北京女性会議NGO会議報告」(法学セミナー1995年)
  • 「私が見たアメリカ、私が見た世界」(法と民主主義 2006年より連載)
  • 「ブッシュ再選と抵抗する市民たち」(法学セミナー2005年)
  • 「劣化ウラン 自衛隊より医療支援を」( 朝日新聞『私の視点』2004年2月)。
  •  2009年2月13日法律新聞「論壇」「オバマ政権への課題 人権と政治の実現のために」  
  • 「危機にさらされるアメリカの人権」(論座 2005年6月号)
  • 「女性差別撤廃条約30年の発展と日本のジェンダー平等の課題」(2010年9月1日「学術の動向」) pdfファイルをダウンロード
  • 「 Reform of the Criminal Justice System in Japan and the International Humman Rights Standards」(2011) pdfファイルをダウンロード
  • 「Long history and painful lessons 〜 Wrongful Convictions and recent criminal justice reform in Japan」

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